検診プログラム

グランドコース
がん総合(PET/CT、MRI、超音波)+脳ドック(MRI、MRA、超音波)
249,000円

【がん総合(PET/CT、MRI、超音波)+脳ドック(MRI、MRA、超音波)の同日受診コース】

体幹部のがんの早期発見を可能とするがん総合コースと、脳卒中、脳梗塞の早期発見を可能とする脳ドックコースを、同日で受けられるコースです。遠方から来られる方や多忙な方にお勧めです。当日、PET/CT、MRI、超音波検査の画像診断結果および血液検査の一部の結果(5項目)に基づいて面談を行います。読影は日本核医学会認定核医学専門医が担当し、検査の精度を高めるため、医師2名で対応しております。後日、詳細な所見(検査結果報告書)を送付いたします。

  • 基本検査
  • 尿検査
  • 便潜血検査
  • 血液検査
  • 血清抗体測定ピロリ菌検査
  • 動脈硬化測定
  • 腫瘍マーカー(男性7項目、女性8項目)
  • 肝炎(HBs抗原/HBs抗体/HCV抗体)
  • MRI検査(骨盤部)
  • MRI検査(頭部)
  • MRA検査(頭部)
  • 超音波検査(頚動脈)
  • 超音波検査(甲状腺)
  • 超音波検査(腹部)
  • 超音波検査(乳腺)※女性のみ
  • PET/CT検査(体幹部)
  • 画像説明(当日面談)


がん総合コース(面談あり)
183,000円

【PET/CT、MRI、超音波を併用した、がん画像診断の総合的なコース】

PETを用いて、体幹部の細胞の働き具合を調べることで、がんの有無や位置を調べ、CTで体幹部を、MRIで骨盤部を調べます。また、超音波検査で、内臓のがんや乳がんを調べます。さらに、脈波測定によって動脈硬化を測定します。当日、PET/CT、MRI、超音波検査の画像診断結果および血液検査の一部の結果(5項目)に基づいて面談を行います。読影は日本核医学会認定核医学専門医が担当し、検査の精度を高めるため、医師2名で対応しております。後日、詳細な所見(検査結果報告書)を送付いたします。

  • 基本検査
  • 尿検査
  • 便潜血検査
  • 血液検査
  • 血清抗体測定ピロリ菌検査
  • 動脈硬化測定
  • 腫瘍マーカー(男性7項目、女性8項目)
  • 肝炎(HBs抗原/HBs抗体/HCV抗体)
  • 超音波検査(甲状腺)
  • 超音波検査(腹部)
  • 超音波検査(乳腺)※女性のみ
  • MRI検査(骨盤部)
  • PET/CT検査(体幹部)
  • 画像説明(当日面談)


がん総合コース(面談なし)
173,000円

【PET/CT、MRI、超音波を併用したがん画像診断の総合的なコース(当日面談なし)】

PETを用いて、体幹部の細胞の働き具合を調べることで、がんの有無や位置を調べ、CTで体幹部を、MRIで骨盤部を調べます。また、超音波検査を併用し、内臓のがんや乳がんを調べます。さらに、脈波測定によって動脈硬化を測定します。読影は日本核医学会認定核医学専門医が担当し、検査の精度を高めるため、医師2名で対応しております。後日、詳細な所見(検査結果報告書)を送付いたします。当日、面談はございませんが、所見の読後、必要に応じて、オプション”後日面談”をご活用いただけます。

  • 基本検査
  • 尿検査
  • 便潜血検査
  • 血液検査
  • 血清抗体測定ピロリ菌検査
  • 動脈硬化測定
  • 腫瘍マーカー(男性7項目、女性8項目)
  • 肝炎(HBs抗原/HBs抗体/HCV抗体)
  • 超音波検査(甲状腺)
  • 超音波検査(腹部)
  • 超音波検査(乳腺)※女性のみ
  • MRI検査(骨盤部)
  • PET/CT検査(体幹部)


PET/CTコース
128,000円

PETを用いて、体幹部の細胞の働き具合を調べることで、がんの有無や位置を調べ、CTで体幹部を調べます。当日、PET/CTの画像診断結果および血液検査の一部の結果(5項目)に基づいて面談を行います。読影は日本核医学会認定核医学専門医が担当し、検査の精度を高めるため、医師2名で対応しております。後日、詳細な所見(検査結果報告書)を送付いたします。

  • 基本検査
  • 尿検査
  • 便潜血検査
  • 血液検査
  • 血清抗体測定ピロリ菌検査
  • 動脈硬化測定
  • 腫瘍マーカー(男性7項目、女性8項目)
  • 肝炎(HBs抗原/HBs抗体/HCV抗体)
  • PET/CT検査(体幹部)
  • 画像説明(当日面談)


脳ドックコース
59,000円

【MRI・MRAと超音波を併用した脳疾患をしっかり調べるコース】

MRIおよびMRAによる頭部の画像診断により、破裂前の脳動脈瘤、将来閉塞して脳梗塞を起こす恐れのある脳血管の狭窄箇所の早期発見を可能とします。また、症状の出ていない小さな脳梗塞や脳腫瘍の早期発見が可能となります。また、頚動脈の超音波検査によって頚動脈(首周辺の血液の流れ)を調べ、併せて、脈波測定で動脈硬化などを検査します。当日、MRI、超音波検査の画像診断結果および血液検査の一部の結果(5項目)に基づいて面談を行います。読影は日本核医学会認定核医学専門医が担当し、検査の精度を高めるため、医師2名で対応しております。後日、詳細な所見(検査結果報告書)を送付いたします。

  • 基本検査
  • 血液検査
  • 動脈硬化測定
  • 腫瘍マーカー(男性7項目、女性8項目)
  • MRI検査(頭部)
  • MRA検査(頭部)
  • 超音波検査(頚動脈)
  • 画像説明(当日面談)


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